ホーム
最新
山梨
全国・海外
スポーツ
Eye
安心・安全情報
おくやみ・催し・人事
写真・動画
分かる・知る
ビジネス

連載・特集 一覧

どうなる「ポスト安倍」「衆院解散」

11月20日に史上最長政権を記録することになる安倍晋三首相。「次の衆院解散はいつ」「ポスト安倍は」に注目が集まる。安倍首相の総裁連続4選論もささやかれる中、長期政権はどこへ向かうのか。共同通信社政治部長の松浦基明さんが分かりやすく展望した講演内容を5回連載で伝える。〈鈴木秀人〉

私が選ぶ一冊

秋の読書週間(10月27日~11月9日)に合わせ、各界で活躍する県関係者に自分にとっての「この一冊」を紹介してもらい、その本との出合いや魅力などを聞いた。

県立盲学校 100年 歩みと実践

創立100周年を迎えた山梨県立盲学校。県内で唯一、視覚障害教育を専門的に行う場として同校が果たしてきた役割を、これまでの歩みとともに振り返り、今後求められる支援や教育を考える。〈杉原みずき〉

共にはぐくむ~子育て支援企業リポート~

従業員の子育てを支援し、仕事と家庭の両立のサポートに力を入れる県内企業がある。育児休業取得や保育費用の補助など、継続就業の実現に向けた取り組みが進む。育休中の従業員の仕事の分担、社内風土の醸成など各企業が頭を悩ませる課題に、先進的な企業はどう取り組んでいるのか。厚生労働省が子育て支援に積極的な企業を認定する「くるみん」を取得した企業の「働く現場」をリポートする。

つなぐ やまなしの食

地域で受け継がれ、愛される郷土食。県は昨年、山梨ゆかりの料理や食品167品目を、次世代に引き継ぐ「やまなしの食」として認定した。後世に残していきたい各地の郷土食を紹介する。

中核市甲府 誕生から半年

甲府市が4月に中核市に移行して半年が経過した。2500以上の事務が県から移譲され、市は保健所機能を有する市健康支援センターを新たに開設した。市民生活への影響や今後の課題を探った。〈横内史貴、松本飛勇馬〉

ひきこもり 山梨のいま

KHJが山梨でひきこもりのシンポジウムを初開催して5年がたった。県内では当事者の居場所や家族会が設けられ、行政支援も進む。一方で、ひきこもりと犯罪を結びつけるなど偏見は今も強い。県内の自助グループの活動や自治体の取り組みをリポートする。

ラグビーをより楽しく~清宮克幸氏の講演から

ラグビーのワールドカップ(W杯)が日本で開かれることになった原点とは。日本代表のストロングポイントであるスクラムの礎となったものとは―。日本ラグビー協会副会長の清宮克幸氏がW杯開幕に先駆け、7月下旬に甲府市内で講演した。その内容には、ラグビーW杯をより楽しむことができるエピソードが詰まっていた。日本チームが決勝トーナメント進出に王手をかけた今、講演内容を5回に分けて連載する。

Wリーグ 山梨QB選手ファイル

「実現」をスローガンにプレーオフ進出を目指すバスケットボール女子Wリーグの山梨クィーンビーズ(山梨QB)。10月4日開幕の新シーズンに臨む選手13人を紹介する。〈長坂実和子〉

守る命

平成は、災害と隣り合わせの時代だった。2018年は西日本で豪雨災害、北海道では大地震が起き、「災」の一文字が1年を象徴した。山梨がいつ、災害に見舞われるかは予想できない。それでも命と暮らしを守るための備えはできる。取材班は今年、年間を通して山梨の災害への備えを点検し、「その日」の被害を軽減するための方策を探る。

おもてなしフランス語

9月20日に開幕するラグビーのワールドカップや2020年東京五輪・パラリンピックで、フランス代表チームが山梨県内で事前合宿します。市町村が採用している国際交流員の協力で、あいさつやおもてなしなど初歩的な会話を紹介します。

山梨のW杯戦士 楕円の熱戦録

20日に開幕するラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。山梨県出身者でW杯の登録メンバーとなったのは、1991年と95年の2大会連続出場を果たし、今回のW杯のアンバサダーを務める梶原宏之さんをはじめ4人。95年は日川高OBの藤原優さんがコーチとしてチームに帯同した。「W杯戦士」に熱戦の記憶や日本で開催される大会への期待を聞いた。

迫る消費税10% 県内リポート

10月に消費税が10%に引き上げられる。軽減税率やキャッシュレス決済での買い物に対するポイント還元制度の導入、消費意欲の低迷など、過去2回の増税と比べて制度や状況は複雑化した。増税を1カ月後に控えた県内の消費者意識、小売業者の対応などを追った。

脱帽です!

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第2週はいしいそうたろうさんです。

訪問!大学ユニーク研究室

夏休みを中心に、県内の各大学で、大学の研究・講義内容を紹介するオープンキャンパスが開かれている。高校生にとっては、最先端の知識に触れたり、開発の現場を見聞きしたりできる絶好の機会。「大学」ページでは2回にわたって、各大学のユニークな研究者に焦点を当て、研究や講義の内容を紹介する。

願いを継ぐ 表現者の戦後74年

令和最初の終戦の日を迎える。二つ前の時代に起きた戦争の記憶をいかに次の時代につなぐか。芸術活動は、戦争の悲惨さを伝え、非戦を訴える力にもなる。戦争の記憶や平和への願いを継ごうとする県内の表現者を紹介する。

昭和34年災から60年 記憶次代へ

山梨県全域で死者・行方不明者105人の被害をもたらした1959(昭和34)年の台風7号と15号(伊勢湾台風)による災害「昭和34年災」から、今年で60年がたつ。7号では大武川で土石流が発生し、流域にあった旧武川村の中心街が消失した。体験者の話から台風災害の記憶をたどり、被災の歴史を後世につなぐ取り組みを取材した。

日韓関係をどう考えるべきか

日韓関係はいま悪化の一途をたどる。経済、安全保障などの面で日本は将来にわたって、韓国とどのように関わるべきなのか。一般財団法人アジア・ユーラシア総合研究所評議員の高杉暢也さんが7月、日韓関係をテーマに講演した。日韓関係を展望した講演内容を4回にわたって紹介する。

女装日和

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第3週はブルボンヌさんです。

いいじゃんねえ

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第1週は梶原しげるさんです。

ハル研究所のものづくりハッピー論

人気ゲーム「星のカービィ」シリーズなどで知られるハル研究所の広報担当者が、同社のものづくりの紹介を通じて、子どもたちが夢の仕事に向けて今できること、必要だと考えることをつづります。

やまなし百年企業

山梨県内で100年以上の歴史がある企業は343社(東京商工リサーチ調べ)に上る。太平洋戦争やオイルショック、バブル崩壊、リーマン・ショックなどの荒波を乗り越えて、令和の時代を迎えた「百年企業」を紹介する。

仲間といきいきわくわく

山梨県内各地で活動する趣味やボランティアなどのグループを紹介する企画「仲間といきいきわくわく」。県内にはスポーツや芸術、社会奉仕などのグループがあります。活動内容を伝え、メンバーの思いや連絡先情報などを掲載します。

動画クリエイターかわにしみきの自由帳。

動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」のチャンネル登録者数が100万人を超える人気動画クリエーターかわにしみきさんが、これまでの半生や仕事のこと、悩みや葛藤などについてつづります。

やまなしパン散歩

山梨県内でパン店が増えています。ハード系、食パン、菓子パンなど種類・素材はさまざま、店の雰囲気もいろいろ。作り手の思いがこもった魅力あふれるパンに出合える店を訪ねてみては? 「やまなしパン散歩」が毎週火曜日、こだわりのお店を紹介します。

まいにちレシピ

県内の料理家と連携し、毎日の献立を提案

ビジネスリーダーに聞く

「トップインタビュー」に代わって「ビジネスリーダーに聞く」を毎週水曜日に掲載します。転換点となったエピソードも語ってもらいます。

支店長リレートーク

県外に本社を置く企業や団体の支店・支社のトップに、県内の印象や事業展開などについて語ってもらう「支店長リレーコラム」を始めます。掲載は毎週金曜日。

起業のススメ

山梨県内で起業する人が相次いでいる。子どもの頃から描いていた夢をかなえたいと安定した職を辞して会社を起こした若者、自宅で子育てしながら働きたいと事業を始めた主婦…。新たな道へ一歩を踏み出した山梨の起業家を紹介する。

これが私の営業術

どんなに優れた商品でも、その良さが伝わらなければ商品は売れない。だからこそ営業マンは契約につなげようと、営業トークに磨きをかけ、知恵を絞る。そんなセールスの第一線で活躍する山梨県内企業の社員に営業術を聞いた。