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連載・特集 一覧

マキタスポーツ 大無尽

芸人、ミュージシャン、俳優、さらには文筆家としても活躍するマキタスポーツさん(山梨市出身)のコラム「マキタスポーツ 大無尽」。テレビ番組の裏話やこれからの山梨を見据えた考えなど、月に1度の“無尽話”に注目してください。

検証 コロナ時代

新型コロナウイルス感染者が中国・武漢で公式に確認されてから12月末で1年。見えない敵は瞬く間に世界中に広がり、多数の著名人を含む約6千万人が感染、130万人以上が死に至った。経済への影響は計り知れず、生活風景は一変、東京五輪も延期に追い込まれた。各国政府の対応は手探りで、ワクチン開発への期待は高まる一方だ。人類は今も極小の病原体と苦闘し続け、先行きは見通せない。コロナが変えた世界、日本、そして山梨の1年を振り返り、地球の未来像を探る。

霊峰の恵み生かして

富士山は山麓に豊かな湧き水や土壌をもたらし、周辺地域はその恩恵を受けて古くから商業を発展させてきた。霊峰の恵みを生かし、食品や製品を手掛ける企業や事業所を訪ねた。

社のこころ歌にのせて

会社のPRや社員の一体感の醸成を目的に作られている社歌。近年は社歌のコンテストが開催されるなど注目を集めている。県内で社歌を作り、活用している企業を紹介する。

高瀬真奈 カメラの向こうに

カメラを趣味とするモデルの高瀬真奈さんが、自身が撮影した写真と共に、好きなものや感動した体験、仕事への思いなどを紹介します。

政治決戦2021 県内政党に聞く

2021年の政治は衆院議員の任期満了を10月に控え、衆院解散・総選挙の時期や野党共闘の成否が焦点。各党県組織の代表に衆院選対応などについて聞いた。

つないで、結んで

新型コロナウイルスの感染が広がった2020年。気軽に人と会う、遠くへ移動する、といった行動の多くが途絶した一方、これまでと異なるかたちで人や地域と関わり、つながろうとする動きも出てきた。今使える手段、資源を最大限生かし、「コロナとその先」を模索する山梨県内の動きを追った。

やまなし医療最前線 県立中央病院から

県立中央病院の最新医療をシリーズで紹介する。

クニマスはいま

絶滅したと考えられていたクニマスの生存が西湖で確認されて10年がたつ。生態解明や養殖技術の研究が進む一方、保護や田沢湖への放流には課題がある。クニマスを巡る現状を山梨日日新聞と秋田魁新報の記者がリポートする。

県選抜少年サッカー大会の試合動画

サッカーの第44回山梨県選抜少年大会(山梨日日新聞社、山梨放送、県サッカー協会主催)が13日、押原公園天然芝グラウンドで開かれました。試合の動画をこちらに集約しています。ライブ中継しなかった試合も含め随時追加していきます。

織物産地を支える

郡内織物は生地を織り上げる機織りのほか、染色や糸加工など、前後のさまざまな工程を各業者が分業する形態で発展してきた。しかし、高齢化などで工程を請け負う事業者は減少しつつある。各工程を請け負う事業者を紹介し、織物産地の実情に迫る。

コロナと経済

新型コロナウイルス感染症の影響が県内経済に暗い影を落としている。生活様式や消費行動が変化する中、各業界でニューノーマル(新常態)を見据えた事業展開が求められている。飲食サービスや運輸、製造などの県内企業のトップに足元の影響やウィズ・アフターコロナの事業の方向性について聞き、将来の業界の姿を展望する。

自治会は今 山梨の現場から

住民に最も身近な自治組織「自治会」。少子高齢化や新興住宅地の増加、相次ぐ自然災害などを背景に、県内各地で変化の兆しが見られる。現状と課題を追った。

行こう やまなしカフェ

山梨県内には市街地や山麓、湖畔などに多くのカフェ、喫茶店があります。それぞれ個性豊かで、地域の人たちだけでなく観光客に人気の店もあります。新連載「行こう やまなしカフェ」は各店を巡り、こだわりの空間、メニューを紹介します。

まなびの芽 けいちゃんの自宅勉強法

山梨県農政部長の坂内啓二さんが学んだこと、経験して得たことを基に、自宅で取り組む勉強法などについてアドバイスします。

おしえて○○

その言葉や事柄は知っているけど、意味や内容ははっきりと説明できない-。そんなことはありませんか? 「おしえて○○(まるまる)」は生活に役立つ知識、情報を取り上げて解説します。初回は子どもの成長を祝う行事である「七五三」。対象年齢、費用などについて取材しました。

跡取り奮闘記

企業の後継者不足が課題となる中、親族内で事業を承継する動きが広がっている。技術や製品を親族内で受け継ぎ、事業の継続を図る県内企業の現状と課題をリポートする。

コロナ変わる山梨

新型コロナウイルスの感染拡大は、経済や医療、産業、文化などあらゆる分野に変化をもたらした。山梨県内で暮らす私たちは、一変した世界でどう生きていけばいいのか。今回は働き方や事業の見直しを迫られている企業の現場を取材し、課題と展望を探る。

学び新時代 山梨

来年度に小学校で完全実施され、2022年度までに中学・高校に導入される新学習指導要領では、従来の学習内容を削減せずに新たな内容を加え、「新・詰め込み教育」とも言われる。「ゆとり教育」への批判から学力重視が色濃くなり、子どもや教諭の多忙化は進み、新たな教育の在り方が見えない保護者たちは戸惑う。多忙化する教育の現場を取材した。

守る命

平成は、災害と隣り合わせの時代だった。2018年は西日本で豪雨災害、北海道では大地震が起き、「災」の一文字が1年を象徴した。山梨がいつ、災害に見舞われるかは予想できない。それでも命と暮らしを守るための備えはできる。取材班は今年、年間を通して山梨の災害への備えを点検し、「その日」の被害を軽減するための方策を探る。

まいにちレシピ

県内の料理家と連携し、毎日の献立を提案

やまなし新しいお店

新型コロナウイルスの流行で厳しい経営環境が続く中、船出した山梨県内の新しいお店や事業を紹介する。

山梨しごと図鑑

人手不足や働き方改革などで企業側が労働環境の改善に取り組む一方、職場環境や希望する業務内容と合わず、早期離職する人も少なくない。「山梨しごと図鑑」では、就職してから数年の社員らのインタビューを通して、働きがいや普段の暮らしぶり、各企業の仕事内容などを紹介する。

サンセット SunSet

 高齢化の現実を扱った作品で第22回やまなし文学賞を受賞した池田茂光さんは今、「老老介護」の生活を送っている。連載「サンセット~Sun Set~」は、身延町で妻と義母と暮らす実話をもとにした小説。日常に伴走しながら、さまざまな出来事をすくい上げ、リアルタイムに現実を描く。池田さんは「老老介護は深刻な問題。しかし、日々泣き笑いがあり、一筋ながらも光はある」という。

メディカル・テラス

健康維持や病気予防への関心が高まっている。医療が日々進歩する中、「メディカル・テラス」は、病気に関する身近な話題や最新のトピックスなどを取り上げ、山梨県内で活躍する医師に基礎知識や治療法、研究成果などを聞く。

ハル研究所のものづくりハッピー論

人気ゲーム「星のカービィ」シリーズなどで知られるハル研究所の広報担当者が、同社のものづくりの紹介を通じて、子どもたちが夢の仕事に向けて今できること、必要だと考えることをつづります。

支店長リレートーク

県外に本社を置く企業や団体の支店・支社のトップに、県内の印象や事業展開などについて語ってもらう「支店長リレーコラム」を始めます。掲載は毎週金曜日。

ビジネスリーダーに聞く

「トップインタビュー」に代わって「ビジネスリーダーに聞く」を毎週水曜日に掲載します。転換点となったエピソードも語ってもらいます。

やまなしパン散歩

山梨県内でパン店が増えています。ハード系、食パン、菓子パンなど種類・素材はさまざま、店の雰囲気もいろいろ。作り手の思いがこもった魅力あふれるパンに出合える店を訪ねてみては? 「やまなしパン散歩」が毎週火曜日、こだわりのお店を紹介します。

動画クリエイターかわにしみきの自由帳。

動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」のチャンネル登録者数が100万人を超える人気動画クリエーターかわにしみきさんが、これまでの半生や仕事のこと、悩みや葛藤などについてつづります。