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連載・特集 一覧

脱帽です!

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第2週は梶原しげるさんです。

訪問!大学ユニーク研究室

夏休みを中心に、県内の各大学で、大学の研究・講義内容を紹介するオープンキャンパスが開かれている。高校生にとっては、最先端の知識に触れたり、開発の現場を見聞きしたりできる絶好の機会。「大学」ページでは2回にわたって、各大学のユニークな研究者に焦点を当て、研究や講義の内容を紹介する。

願いを継ぐ 表現者の戦後74年

令和最初の終戦の日を迎える。二つ前の時代に起きた戦争の記憶をいかに次の時代につなぐか。芸術活動は、戦争の悲惨さを伝え、非戦を訴える力にもなる。戦争の記憶や平和への願いを継ごうとする県内の表現者を紹介する。

昭和34年災から60年 記憶次代へ

山梨県全域で死者・行方不明者105人の被害をもたらした1959(昭和34)年の台風7号と15号(伊勢湾台風)による災害「昭和34年災」から、今年で60年がたつ。7号では大武川で土石流が発生し、流域にあった旧武川村の中心街が消失した。体験者の話から台風災害の記憶をたどり、被災の歴史を後世につなぐ取り組みを取材した。

日韓関係をどう考えるべきか

日韓関係はいま悪化の一途をたどる。経済、安全保障などの面で日本は将来にわたって、韓国とどのように関わるべきなのか。一般財団法人アジア・ユーラシア総合研究所評議員の高杉暢也さんが7月、日韓関係をテーマに講演した。日韓関係を展望した講演内容を4回にわたって紹介する。

女装日和

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第3週はブルボンヌさんです。

いいじゃんねえ

YBSラジオの「はみだし、しゃべくりラジオ キックス」のパーソナリティーのうち3人が、日曜日に週替わりで思ったことや感じたことをつづります。毎月第1週は梶原しげるさんです。

ハル研究所のものづくりハッピー論

人気ゲーム「星のカービィ」シリーズなどで知られるハル研究所の広報担当者が、同社のものづくりの紹介を通じて、子どもたちが夢の仕事に向けて今できること、必要だと考えることをつづります。

やまなし百年企業

山梨県内で100年以上の歴史がある企業は343社(東京商工リサーチ調べ)に上る。太平洋戦争やオイルショック、バブル崩壊、リーマン・ショックなどの荒波を乗り越えて、令和の時代を迎えた「百年企業」を紹介する。

仲間といきいきわくわく

山梨県内各地で活動する趣味やボランティアなどのグループを紹介する企画「仲間といきいきわくわく」。県内にはスポーツや芸術、社会奉仕などのグループがあります。活動内容を伝え、メンバーの思いや連絡先情報などを掲載します。

動画クリエイターかわにしみきの自由帳。

動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」のチャンネル登録者数が100万人を超える人気動画クリエーターかわにしみきさんが、これまでの半生や仕事のこと、悩みや葛藤などについてつづります。

やまなしパン散歩

山梨県内でパン店が増えています。ハード系、食パン、菓子パンなど種類・素材はさまざま、店の雰囲気もいろいろ。作り手の思いがこもった魅力あふれるパンに出合える店を訪ねてみては? 「やまなしパン散歩」が毎週火曜日、こだわりのお店を紹介します。

まいにちレシピ

県内の料理家と連携し、毎日の献立を提案

ビジネスリーダーに聞く

「トップインタビュー」に代わって「ビジネスリーダーに聞く」を毎週水曜日に掲載します。転換点となったエピソードも語ってもらいます。

支店長リレートーク

県外に本社を置く企業や団体の支店・支社のトップに、県内の印象や事業展開などについて語ってもらう「支店長リレーコラム」を始めます。掲載は毎週木曜日。

起業のススメ

山梨県内で起業する人が相次いでいる。子どもの頃から描いていた夢をかなえたいと安定した職を辞して会社を起こした若者、自宅で子育てしながら働きたいと事業を始めた主婦…。新たな道へ一歩を踏み出した山梨の起業家を紹介する。

これが私の営業術

どんなに優れた商品でも、その良さが伝わらなければ商品は売れない。だからこそ営業マンは契約につなげようと、営業トークに磨きをかけ、知恵を絞る。そんなセールスの第一線で活躍する山梨県内企業の社員に営業術を聞いた。

ドクター本田のにじいろ子育て

信州大付属病院子どものこころ診療部長(元山梨県立こころの発達総合支援センター所長)で発達障害に詳しい精神科医の本田秀夫さんが、子どもの心の診療に携わりながら感じていることや、子育てについて思うことなどをつづるエッセー。

発達障害とどう向き合う

山梨日日新聞で「ドクター本田のにじいろ子育て」を連載する山梨県立こころの発達総合支援センター元所長で、信州大医学部子どものこころの発達医学教室教授の本田秀夫さんが、甲府市内で、発達障害者の支援に当たる市町村担当者を対象に講演した。支える側が持つべき視点とは何か。講演の内容を3回に分けて紹介する。

やまなし100歳の肖像 伝えたい言葉

超高齢社会が進む中、高齢者が元気だ。105歳で亡くなった日野原重明さんや90歳を超える作家・佐藤愛子さんの著作が人気を集め、超高齢者の言葉と生きざまが今、注目されている。それぞれの人生で得た生きる知恵、長寿の秘訣とは。山梨県内で暮らす100歳以上の高齢者に聞く。

メディカル・テラス

健康維持や病気予防への関心が高まっている。医療が日々進歩する中、「メディカル・テラス」は、病気に関する身近な話題や最新のトピックスなどを取り上げ、山梨県内で活躍する医師に基礎知識や治療法、研究成果などを聞く。

えんぴつが歩く

山梨に住んで今年で30年になるダンサー・田中泯さんが、農業や暮らし、人々との交流を通じて日々感じていることをつづります。月2回のペースで掲載します。

サンセット SunSet

 高齢化の現実を扱った作品で第22回やまなし文学賞を受賞した池田茂光さんは今、「老老介護」の生活を送っている。連載「サンセット~Sun Set~」は、身延町で妻と義母と暮らす実話をもとにした小説。日常に伴走しながら、さまざまな出来事をすくい上げ、リアルタイムに現実を描く。池田さんは「老老介護は深刻な問題。しかし、日々泣き笑いがあり、一筋ながらも光はある」という。

清水利生 伸びるメントレ

プロフットサル選手を経てメンタルトレーナーとして活動する清水利生さん=韮崎市出身=が、子どもが伸びる声掛けのポイントを紹介します。

令和の農業 山梨の生産法人

県内各地で農業生産法人(現・農地所有適格法人)が野菜や果樹、鶏肉、コメなど多様な農産品の生産を手掛けている。品質や生産量の向上に向けたノウハウの蓄積、最先端技術の導入など「稼ぐ農業」を目指した取り組みが注目を集めている。農業は県の主要産業でありながら、高齢化や担い手不足が指摘されている中、新時代に活路を見いだそうとする各法人の生産現場を訪ねた。

創刊147周年 記念日特集 やまなし縁物語 次代へ結ぶ

新時代の針路は 各党に聞く

令和最初の国政選挙となる参院選の公示に向け、各政党が前哨戦を繰り広げている。各党の県組織代表に訴えのポイントや課題などを聞いた。

現場を歩く 長崎知事 初の政策予算

長崎幸太郎知事が就任して初めての政策予算となった山梨県の6月補正予算案。次世代への投資や経済成長戦略など5分野で予算を計上し、知事選公約の達成に向けて長崎県政が本格始動する。今回の予算に関わる現場を歩いて「受益者」となる県民の視点に立ち、効果や課題を検証する。

前川喜平氏が語る

文部科学省元事務次官の前川喜平氏が、甲府市内で「子ども・教育・未来」と題して講演した。教育行政に長年携わった経験から、教育現場の課題や安倍政権に対する意見を率直に、赤裸々に語った。講演の全容を伝える。

令和初の甲子園へ 1枚の夢切符

4連覇を狙う強豪や雪辱に燃える私学、初の甲子園出場を目指す公立校…。1枚の甲子園切符をめぐる有力校の戦力を探る。