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連載・特集 一覧

【時の人】

◇いま話題の人を「時の人」として紹介します。ニュースEyeで月~金曜日に連載します。

行こう やまなしカフェ

山梨県内には市街地や山麓、湖畔などに多くのカフェ、喫茶店があります。それぞれ個性豊かで、地域の人たちだけでなく観光客に人気の店もあります。新連載「行こう やまなしカフェ」は各店を巡り、こだわりの空間、メニューを紹介します。

まいにちレシピ

県内の料理家と連携し、毎日の献立を提案

花めぐり2021

春を迎え、県内各地から花の便りが届き始めました。見頃を迎えた花々の様子を紙面で紹介していきます。あの花に「今年も、会える」。〈「花めぐり」企画班〉

深読み経済ニュース

GDPなどの経済指標、経済政策など最新の経済ニュースについてテレビや新聞でおなじみの経済の第一人者がわかりやすく解説します。

女性が輝く企業リポート

2016年に「女性活躍推進法」が施行されて以降、仕事と家庭の両立を支援し、女性従業員の「働きやすさ」を追求する企業が増えている。同法に基づく国の「えるぼし」認定を取得した県内企業を中心に取り組みを紹介します。

やまなし百年企業

山梨県内で100年以上の歴史がある企業は343社(東京商工リサーチ調べ)に上る。太平洋戦争やオイルショック、バブル崩壊、リーマン・ショックなどの荒波を乗り越えて、令和の時代を迎えた「百年企業」を紹介する。

週刊ひと言

政治、経済から社会、スポーツまで前週の印象的な発言、言葉を五つ選んで紹介します。

検証 コロナ時代

新型コロナウイルス感染者が中国・武漢で公式に確認されてから12月末で1年。見えない敵は瞬く間に世界中に広がり、多数の著名人を含む約6千万人が感染、130万人以上が死に至った。経済への影響は計り知れず、生活風景は一変、東京五輪も延期に追い込まれた。各国政府の対応は手探りで、ワクチン開発への期待は高まる一方だ。人類は今も極小の病原体と苦闘し続け、先行きは見通せない。コロナが変えた世界、日本、そして山梨の1年を振り返り、地球の未来像を探る。

鴻巣友季子のワイン日和

翻訳家でエッセイストの鴻巣友季子さんが、ワインの魅力や楽しみ方について、文学や翻訳の話題を織り交ぜながらつづります。

聖火リレー山梨県

6月26、27日に県内で実施される東京五輪の聖火リレーの関連記事をまとめました

やまなし新しいお店

新型コロナウイルスの流行で厳しい経営環境が続く中、船出した山梨県内の新しいお店や事業を紹介する。

守る命

平成は、災害と隣り合わせの時代だった。2018年は西日本で豪雨災害、北海道では大地震が起き、「災」の一文字が1年を象徴した。山梨がいつ、災害に見舞われるかは予想できない。それでも命と暮らしを守るための備えはできる。取材班は今年、年間を通して山梨の災害への備えを点検し、「その日」の被害を軽減するための方策を探る。

聖火 思い灯して

県内を通る聖火リレーのランナーたちに、本番に向けたそれぞれの思いを聞いた。

えんぴつが歩く

山梨に住んで今年で30年になるダンサー・田中泯さんが、農業や暮らし、人々との交流を通じて日々感じていることをつづります。月2回のペースで掲載します。

胸に咲く花

一人一人が生活の中で見つけたぬくもりや価値観を、写真で切り取ります。

その男、ヤングマン

2020年9月に真打ちに昇進した31歳の新進気鋭の逸材が、落語界をはじめ人々との出会い、エピソードについて生き生きと描きます。

香山リカ てのひら診察室

エッセイでもおなじみの立教大現代心理学部教授・香山リカさんのコラム。最新の話題を取り上げます。

支店長リレートーク

県外に本社を置く企業や団体の支店・支社のトップに、県内の印象や事業展開などについて語ってもらう「支店長リレーコラム」を始めます。掲載は毎週金曜日。

なぜなにQ

身近な疑問に答えるコーナー「なぜなにQ」

メディカル・テラス

健康維持や病気予防への関心が高まっている。医療が日々進歩する中、「メディカル・テラス」は、病気に関する身近な話題や最新のトピックスなどを取り上げ、山梨県内で活躍する医師に基礎知識や治療法、研究成果などを聞く。

ビジネスリーダーに聞く

「トップインタビュー」に代わって「ビジネスリーダーに聞く」を毎週水曜日に掲載します。転換点となったエピソードも語ってもらいます。

清水利生 伸びるメントレ

プロフットサル選手を経てメンタルトレーナーとして活動する清水利生さん=韮崎市出身=が、子どもが伸びる声掛けのポイントを紹介します。

テイクオフ~アジアの街角から

アジア各地の10以上の拠点から経済情報を日夜発信しているNNAの記者たちが、取材の裏話や印象に残った出来事を生き生きと伝えます。毎週水曜更新。

やまなし文学賞佳作受賞 カップ酒

第29回やまなし文学賞小説部門佳作受賞作、秋野淳平さん(さいたま市)の「カップ酒」を5月18日から掲載します。「カップ酒」は、電車の車内を舞台に、乗客たちとカップ酒を飲む初老の男性との交流を描く連作短編です。章ごとに登場する人たちが、男性とふれあうことで自分自身を見つめ直していきます。物語が進むにつれて男性の人物像も次第に明らかになっていきます。

nanahoCup山梨県U―12サッカー大会の試合動画

サッカーのnanahoCup山梨県U―12大会(山梨日日新聞社・山梨放送・県サッカー協会主催、七保協賛)の決勝トーナメントが13日、小瀬補助競技場などで開かれました。1回戦(1部2回戦)の試合の動画をこちらに集約してあります。随時追加していきます。

汐留鉄道倶楽部

鉄ちゃん必読!鉄道に関する裏話、うんちくなどを共同通信の鉄道オタク記者がたっぷりと書き込みます。

やまなし医療最前線 県立中央病院から

県立中央病院の最新医療をシリーズで紹介する。

清田隆之の恋バナ生活時評

1000人以上の男女から聞いた恋の悩み相談を元に男女の恋愛観の違い、ジェンダー問題などに切り込みます。

尾木ママの今日も笑顔で

新型コロナ禍の教育はどうあるべきか。子育てやいじめ、受験など種々の問題について「尾木ママ」がずばり読み解きます。