ホーム
最新
山梨
全国・海外
スポーツ
Eye
安心・安全情報
おくやみ・催し・人事
写真・動画
分かる・知る
ビジネス

連載・特集 一覧

インターハイ 山梨学院全国制覇

インターハイ男子サッカーで同校として初優勝を飾り、県勢として43年ぶりの栄冠に輝いた山梨学院の強さに迫る。

やまなし平和考

「あなたは今の時代、『平和』を感じますか」-。終戦から73年がたった今年の夏、日本にとって、戦争があった「昭和」ははるか遠くなり、「平成」の時代は来年には幕を下ろす。平成最後の終戦記念日を前に、県内の若者や戦争体験者に「平和」をめぐり、問い掛けた。

検証 後藤県政

後藤斎知事は任期満了(来年2月16日)を半年後に控え、再選立候補に意欲をみせている。「山梨から世界を考え、日本を変えよう」と訴えて就任してから3年半。「山梨の課題に対する処方箋」として掲げた公約「ダイナミックやまなし構想」の下、どのように対処してきたのか検証する。

夢舞台へ 山梨学院ナイン

第100回全国高校野球選手権に出場する山梨学院。「最弱世代」と呼ばれながら、チームで成長し、投打に圧倒的な強さを示して県大会を勝ち抜いた。3年連続、8度目の夏の甲子園に挑むナインを紹介する。

東海インターハイ 輝け山梨の精鋭

全国高校総体(インターハイ)は26日に開幕。山梨県勢は選手453人が出場する。上位進出が期待される選手ら、全国の強豪と熱戦を展開する山梨の精鋭を紹介する。

やまなし次代を拓く女性たち

男性主体だった職種や立場で、女性が増えている。次代を切り拓き、山梨県内の第一線で活躍する女性が、仕事やワークライフバランスへの考え方を語る。

山梨しごと図鑑

人手不足や働き方改革などで企業側が労働環境の改善に取り組む一方、職場環境や希望する業務内容と合わず、早期離職する人も少なくない。「山梨しごと図鑑」では、就職してから数年の社員らのインタビューを通して、働きがいや普段の暮らしぶり、各企業の仕事内容などを紹介する。

高校生ボーカル&ダンス選手権

高校生による歌とダンスのバトル「ときめきゾーンカップ 高校生ボーカリストアワード&ダンスパフォーマー選手権」。10年の節目を迎えた今大会。7月日と8月に山日YBSホールで開く予選会を通過すれば、10月21日開催の公開ライブ(本選)へと進む。県ナンバーワンの称号は誰の手に渡るのか。高校生の挑戦を待つ!

支店長リレートーク

県外に本社を置く企業や団体の支店・支社のトップに、県内の印象や事業展開などについて語ってもらう「支店長リレーコラム」を始めます。掲載は毎週木曜日。

これが私の営業術

どんなに優れた商品でも、その良さが伝わらなければ商品は売れない。だからこそ営業マンは契約につなげようと、営業トークに磨きをかけ、知恵を絞る。そんなセールスの第一線で活躍する山梨県内企業の社員に営業術を聞いた。

山梨の酒蔵

県酒造協同組合は県産米を100%使用するなど一定の条件を満たした日本酒を認定する「県原産地呼称日本酒管理制度」を導入し、今年3月に7銘柄が選ばれた。県産日本酒の消費拡大を目指して取り組む7銘柄の蔵元を訪ねた。

実和子のクラフトビール探訪

ビールのおいしい季節がやってきた。造り手のこだわりや個性を反映したクラフトビールが注目を集めている。山梨県内の小規模醸造所を長坂実和子記者がリポートする。

やまなしパン散歩

山梨県内でパン店が増えています。ハード系、食パン、菓子パンなど種類・素材はさまざま、店の雰囲気もいろいろ。作り手の思いがこもった魅力あふれるパンに出合える店を訪ねてみては? 「やまなしパン散歩」が毎週火曜日、こだわりのお店を紹介します。

ドクター本田のにじいろ子育て

信州大付属病院子どものこころ診療部長(元山梨県立こころの発達総合支援センター所長)で発達障害に詳しい精神科医の本田秀夫さんが、子どもの心の診療に携わりながら感じていることや、子育てについて思うことなどをつづるエッセー。

Dr.あやこ 精神科医のしあわせ論

医師として40年にわたり、あらゆる世代の心の病、悩みに向き合ってきた韮崎東ケ丘病院長の北村絢子さんが、前向きに生きるための“心の処方箋”を自ら撮った写真とともにつづります。

メディカル・テラス

健康維持や病気予防への関心が高まっている。医療が日々進歩する中、「メディカル・テラス」は、病気に関する身近な話題や最新のトピックスなどを取り上げ、山梨県内で活躍する医師に基礎知識や治療法、研究成果などを聞く。

サンセット SunSet

 高齢化の現実を扱った作品で第22回やまなし文学賞を受賞した池田茂光さんは今、「老老介護」の生活を送っている。連載「サンセット~Sun Set~」は、身延町で妻と義母と暮らす実話をもとにした小説。日常に伴走しながら、さまざまな出来事をすくい上げ、リアルタイムに現実を描く。池田さんは「老老介護は深刻な問題。しかし、日々泣き笑いがあり、一筋ながらも光はある」という。

すぐにおいしい!いっぴん料理

どんなに簡単なものでも手作りの料理は特別なもの。味の記憶はその人の財産です。季節を感じるシンプルな味、思いがけない味。「手抜き」ではなく「合理的」に、調理の楽しさも伝授。料理が苦手な人でも「これなら作ってみようか」と思ってもらえるような、旬の食材「一品」を主役に素材の味を生かした「逸品」料理を紹介します。(金子美佐子)

えんぴつが歩く

山梨に住んで今年で30年になるダンサー・田中泯さんが、農業や暮らし、人々との交流を通じて日々感じていることをつづります。月2回のペースで掲載します。

やまなしミドル

職場、家庭で役割や責任を負いながら、「この先」に目を向ける40、50代向けの企画「やまなしミドル」を、きょう15日から始めます。余暇の楽しみ方の提案や街歩きの勧め、ショップ探訪、聞きたい胸の内などのコーナーで構成。第1、3水曜日に掲載します。

山梨学院3連覇への軌跡

第100回全国高校野球選手権山梨大会は、山梨学院が節目の夏の甲子園切符を手にして閉幕した。新チーム始動直後の下馬評を覆して3連覇した山学ナインの、優勝の軌跡をたどる。

高校野球 県大会出場全35チーム紹介

第100回全国高校野球選手権山梨大会は21日に組み合わせ抽選会が行われ、7月7日に開幕する。一枚の甲子園切符を懸け、夏に輝く球児たち。山梨大会に参加する全35チームを紹介する。

部活は今

少子化を背景に、県内中学校の部活を取り巻く環境が変化している。合同チームは増加傾向にあり、活動を休止する部も少なくない。教師の多忙化を受け、県教委は「やまなし運動部活動ガイドライン」で休養日などを規定。学外の人材を採用した「外部顧問」制度も導入されている。「部活の現場」を見た。

富士山 世界遺産登録5年

世界文化遺産「富士山」の登録決定から22日で5年。世界基準の「称号」を得た霊峰とその麓には国内外から多くの人が集まる。観光客や登山者の安全対策、普遍的価値の発信、景観保全…。地元は、登録時からの課題とどう向き合っているのかをリポートする。

この店この逸品

職場、家庭で役割や責任を負いながら、「この先」に目を向ける40、50代向けの企画「やまなしミドル」。連載内のショップ探訪をまとめました。

郡内テキスタイル 織物産地の挑戦

富士吉田市や西桂町など郡内地域で生産が盛んなテキスタイル(織物)。安価な輸入品に押され、ライフスタイルの変化もあって産地は衰退傾向だったが、近年はオリジナリティーあふれる製品づくりなどで生産額は回復傾向にある。産地の特長ある企業をリポートする。

山梨 「道」との遭遇

山梨日日新聞は7月1日に創刊146周年を迎えました。 創刊記念号として「山梨『道』との遭遇」を特集しました。

大人も楽しめる工場見学

見慣れた商品の製造の“裏側”を見ることができるとあって、大人の参加者も増えている工場見学。商品のPRやイメージアップになることから企業も力を入れている。見学を受け入れている山梨県内の工場を訪ねた。

時代つくった山梨の名将

山梨の高校野球史を彩る名監督を紹介する。

やまと小林元社長が語る

スーパーやまと(韮崎市富士見2丁目)が昨年12月6日に閉店した。“地域土着”で105年続いたスーパーに「その日」何が起きたのか。破産処理に一定の区切りがついた今、小林久氏が語った。