ホーム
最新
山梨
全国・海外
スポーツ
Eye
安心・安全情報
おくやみ・催し・人事
写真・動画
分かる・知る
ビジネス

連載・特集 一覧

2020年夏 山梨県高校野球大会 出場全34チーム紹介

夏季県高校野球大会は、7月23日に開幕する。県ナンバーワンをめざし、夏に輝く球児たち。さまざまな思いを胸に大会に出場する全34チームを3年生の名簿とともに紹介する。第1回は富士河口湖と甲府南。〈スポーツ報道部〉

紙面 文化祭

新型コロナウイルスの影響で、山梨県内の高校の文化部も大会が中止・延期となって発表の機会を失っています。生徒たちの力作や学校再開後の活動の様子を、写真と動画を交えて広く伝えます。

マチナカ フジサン

ほぼ全域から、富士山を望むことができる山梨。富士山をデザインしたものや霊峰に見えるもの、秀麗な山容を生かした景観が県内各地にあります。「身近な富士山」にまつわる話題を紹介します。

コロナ変わる山梨

新型コロナウイルスの感染拡大は、経済や医療、産業、文化などあらゆる分野に変化をもたらした。山梨県内で暮らす私たちは、一変した世界でどう生きていけばいいのか。今回は働き方や事業の見直しを迫られている企業の現場を取材し、課題と展望を探る。

コロナ変わる山梨~創刊148周年 記念日特集

創刊記念日特集は「コロナ変わる山梨」がテーマです。光ファイバー通信研究の第一人者で東北大特任教授の中沢正隆さんの寄稿のほか、経済同友会前代表幹事で三菱ケミカルホールディングズの小林喜光会長へのインタビューを掲載し、県内の企業や教育、医療などの現場を取材した記事などで構成しています。

検証 新型コロナ 山梨の現場から

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、山梨県が医療提供体制整備や感染拡大防止に向けた施策に取り組んでいる。感染の第2波、第3波に備え、県の対応を検証し課題を探る。〈新型コロナウイルス取材班〉

コロナ×山梨スポーツ

新型コロナウイルスは山梨のスポーツ界にもさまざまな影響を与えている。新連載「コロナ×山梨スポーツ」では、競技の枠を超えた現状を紹介。1回目は、6月27日に再開が決まったサッカーJ2ヴァンフォーレ甲府のフロントスタッフ、チームの動きを追う。

やまなしブルワリー探訪

多彩な味わいが楽しめるとして、小規模醸造所(ブルワリー)が製造するクラフトビールの人気が高まっている。山梨県内の七つのブルワリーを取材し、個性豊かなビール造りの現場を紹介する。

地域経済どう支える~山梨中銀・関頭取に聞く

新型コロナウイルスの感染拡大で、県内の事業者の経営環境は日増しに厳しくなっている。先行きは不透明で、疲弊する地域経済を守るため、地域金融機関の真価が問われている。山梨中央銀行の関光良頭取に感染対策や金融機関の役割、取り組みについて聞いた。3回連載で伝える。※4月下旬の取材時点での内容になっています。〈野口健介〉

メモリーズ

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2020年度の山梨県高校総合体育大会春季大会(県高校総体)、全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が相次いで決まった。日々の練習の成果を披露する場を失った選手たち。特集「メモリーズ~高校アスリートの足跡」を企画し、ともに過ごした仲間たちとの思い出の一枚、部活動の足跡を記した。

やまなしを贈ろう

新型コロナウイルス感染防止のため、外出自粛が求められています。こんな時だからこそ、通販で買える山梨の「うまい物」を知り合いに贈ったり、自宅で楽しんでみたりしませんか。連載形式で山梨の逸品を紹介します。

「負けるな、山梨」

新型コロナウイルス感染症の終息を目指し、多くの人が努力を続けています。我慢の時を重ねています。コロナウイルスに「負けるな、山梨」。山梨県で暮らす人、県ゆかりの多くの人たちが山梨日日新聞社にメッセージを寄せてくれています。

どう過ごす おうち時間

長期化する外出自粛。せっかく家にいるのなら、ストレスをためず、有意義な時間にしたい。各分野の専門家に「おうち」での過ごし方を聞く。随時掲載します。

実践! ドクター本田のにじいろ子育て

2013年7月から連載してきたコラム「ドクター本田のにじいろ子育て」が趣を変え、子育てにまつわる質問にお答えする形で再スタート。

桜めぐり2020

今年も桜の季節が巡ってきた。県内各地にある桜の名所の開花状況や見どころを案内する。

データで見る山梨の農業

今回から「データで見る山梨の農業」と題し、知っているようで、詳しくは知らない山梨県の農業の実相を、統計データを使って紹介します。

震災遺構に学ぶ

 東日本大震災の被災地を定期的に訪問してボランティアで心を癒やす本格コーヒーの提供や保湿クリーム作りのワークショップなどを通じて夫婦で住民との交流を続ける北杜市明野町の赤池宗治さん(67)に、現地で巡った震災遺構について寄稿してもらった。  東日本大震災から9年、東北各地で震災遺構の保存が進む。私たちは被災地支援活動を続ける中で震災遺構を訪問することが重要な要素であることに気づいた。静かに佇(たたず)む遺構群が物語る被災の爪痕から、何らかを学ぶことができるのだ。各地の遺構への道をたどり、あらためて震災の記憶を刻んでいこうと思う。個人的な学びから被災地の一局面が少しでも伝わることを願う。〈赤池宗治〉

課題解決の道は 県予算2020

長崎幸太郎知事が就任して初めて編成した2020年度当初予算案。長崎知事は「検討」から「実行」へシフトすると強調し、県民は身近な暮らしや経済がどう変わるかを注視する。予算案に関わる現場が抱える課題に耳を傾け、予算案がその解決につながるかを検証する。

中央道「オアシス」の戦略

ドライバーの「オアシス」となる中央自動車道のSA、パーキングエリア(PA)。立地や顧客分析を基にした各施設の経営戦略とともに、名物や見どころを紹介する。

聖火 想い灯して

県内を通る聖火リレーのランナーたちに、本番に向けたそれぞれの思いを聞いた。

【時の人】

◇いま話題の人を「時の人」として紹介します。ニュースEyeで月~金曜日に連載します。

長崎県政2年目へ

県政の転換を訴えて初当選した長崎知事は就任から間もなく1年となる。長崎知事は県政にどのような変化をもたらしたのか。「自民党知事」の立場を明確にする知事の政治基盤とともに分析する。

やまなしの漫画家

今や日本文化の代表格として世界で認知される「漫画」。活躍する漫画家には、山梨にゆかりのある作家も少なくない。第4日曜日、彼らの横顔や作品への思い、創作のポイントに迫る。

心を描く ~障害者アートの世界

障害のあるアーティストによる表現活動は、民間団体の支援もあって作品を発表する場が広がりを見せている。自分の内にあるイメージを表出させた作品は、福祉の分野にとどまらず、見る人の心を揺さぶる。山梨県内で活動する障害のあるアーティストを紹介する。

VF甲府 選手ファイル 2020

J1昇格を目指すVF甲府。青と赤のイレブンの思いや横顔を紹介する。

フレイル どう予防

元気に自立して生活できる健康寿命が全国トップクラスの山梨県。健康寿命を延ばすため注目されているのが「フレイル」の予防だ。「虚弱」を意味する言葉で心身が衰え始めた状態を指すが、具体的にどのようなケースが当てはまり、フレイルになるとその後にどんな影響が出るのだろうか。専門家にフレイルについて解説してもらうとともに、フレイル予防に重要な栄養摂取のポイントや簡単にできる体操、セルフチェックも紹介する。

胸に咲く花

一人一人が生活の中で見つけたぬくもりや価値観を、写真で切り取ります。

働く入門

売り手市場が続く一方、内定を得た学生の中にも就職後の仕事の仕方や人間関係に不安を感じる人は少なくない。早期離職する人も目立つ。新企画「働く入門」は会社と学生・若手との溝を埋めるため、こうした若者の労働に関する疑問を聞き、専門家らの意見や解説を紹介する。〈文化・くらし報道部〉

足元にある価値 山梨・若手の取り組み

その土地に元からあるのに見過ごしていたもの。建物や農作物、暮らし方や仕事の仕方…。そうした地元の“資源”を見つめ直し、新たな視点で光を当てようと活動する山梨県内の20~30代を取材した。「地元の価値は自分たちの手で」。令和初の新年。新しい時代を担う一人一人の仕事ぶりや思いとは。

ワイン県 世界へ

2019年8月、日本ワイン生産量トップの山梨県は「ワイン県」を宣言した。名産品を活用し、他産業への経済波及効果を目指す。日本、そして世界にどのように「山梨」を発信していくか-。山梨のワインの「過去・現在・未来」をひもときつつ、道筋を探った。〈「ワイン県 世界へ」取材班〉