ホーム
最新
山梨
全国・海外
スポーツ
Eye
安心・安全情報
おくやみ・催し・人事
写真・動画
分かる・知る
山梨日日新聞社インフォメーションサイト

睡眠時無呼吸症候群の疑い 診断法と治療法は

2018年11月1日
ひしやま・せんすけさん 2000年山梨医大(現山梨大医学部)卒。同大第2内科に入局。県立中央病院、加納岩総合病院などを経て、12年7月から市立甲府病院。14年から呼吸器内科科長、16年から睡眠時無呼吸センター長を兼任。日本呼吸器学会専門医。日本睡眠学会など所属。甲府市出身。

ひしやま・せんすけさん 2000年山梨医大(現山梨大医学部)卒。同大第2内科に入局。県立中央病院、加納岩総合病院などを経て、12年7月から市立甲府病院。14年から呼吸器内科科長、16年から睡眠時無呼吸センター長を兼任。日本呼吸器学会専門医。日本睡眠学会など所属。甲府市出身。

CPAPの装置。装着時の負担が軽いタイプなどさまざまなマスクがある

CPAPの装置。装着時の負担が軽いタイプなどさまざまなマスクがある

 30代女性。40代夫のいびきがうるさく、時々、息が止まっているようです。睡眠時無呼吸症候群では、と気になっていますが、検査や治療を勧めるべきでしょうか。...