第24節のVOMは…
後半戦に突入し、し烈な昇格圏争いが繰り広げられる中、次節の千葉戦へ弾みをつける意味でも、勝ち点3獲得が必要な「甲信ダービー」で、VF甲府は粘り勝ち。1−1の同点から勝ち越しの決勝点を挙げたMF保坂一成が、7・04の高得点で、ヴァン・オブ・ザ・マッチに輝いた。2位には6・88点でMF井沢惇。荻晃太が6・78点で3位。 その他の選手や監督の評価は夕刊電子版「Web Sannichi Evening」(7月17日付)で発表。PC、スマートフォン、タブレット端末向けに配信中。無料試読も受け付けている。詳細は山梨日日新聞ホームページ「Miljan」で。 今シーズンは、山梨日日新聞のVF甲府の番記者が選ぶ「マン・オブ・ザ・マッチ」も発表。ヴァン・オブ・ザ・マッチと比べてみてはいかが―。
※VOMとは…ヴァンフォーレ甲府のサポーターが選手、監督のプレー(采配)を採点し、「ヴァン・オブ・ザ・マッチ」を選ぶ企画です。ホームゲームが対象で、試合終了後からパソコン、携帯サイトから採点できます。結果は試合2日後の電子夕刊「Web Sannichi Evening」で発表します。 ※採点・結果はこちら⇒ http://www.sannichi.co.jp/vfksaiten/pc/
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