ウメバチソウ
駒ケ岳神社の本殿“復活”北杜市 白須焼失から4年半ぶり神楽、太鼓で完成祝う
愛好家の押し花と山岳写真を展示長坂・三分一湧水館
紅葉の山背景にダンスや歌披露南ア市芦安でまつり
南ア世界遺産登録連絡協設置を要請県内4市町が長野側に
VF甲府J1残留決定京都戦、勝ち点1「元年」目標クリア
富士山を世界遺産に文化的な価値を探る登録推進へ甲府でシンポ専門家ら講演、討論会
ユキノシタ科 ウメバチソウ属。高さ10cm〜30cm、花期は8月。ウメバチソウの名の由来は、この花の雄しべが稔性と不稔性の二種が交互に並び、不稔性雄しべが細裂する。このため、花全体の形状が梅鉢の紋に似るので、それに因んでのことである。